FUNK

  1. コアファンに今でも支持されるRJ’S LATEST ARRIVAL

    SoulFlavaでは多くの80年代のファンクバンドを紹介してきた。その中でも男性と女性のボーカルスタイルのファンクバンドとしては、ミッドナイトスターやワンウェ…

  2. タイム 漆黒のファンクネス、ビルボードライブトーキョー来日決定!

    2017年の<第59回グラミー賞>授賞式でプリンスの追悼パフォーマンスとして「Jungle Love」「The Bird」を披露したモーリス・デイ。そのモーリス…

  3. エロエロな時間 それはアイズレーの時間 Between The Sheets/The Isley B…

    「エロエロな時間 それはアイズレーの時間」これはもう誰も否定できないだろう。特に代表作はこの曲『Between The Sheets』と言っていい。もちろん…

  4. メロディラインは頭を覚醒し、精神を静かに高揚させる Everybody Loves The Sun…

    黒人音楽の中毒性の高さを語るにこれほどまでにふさわしい曲はない。メロディラインは頭を覚醒し、精神を静かに高揚させる。喉に熱さを感じながら酒を流し込む、そして…

  5. 80年代初期を彩った骨太ファンクと女性コーラスの妙 Show Me The Way/Skyy(…

    ニューヨークはブルックリン出身のファンク・バンド,BrassConstructionsのキーボード奏者ランディ・ミューラープロデュースにより、80年代初期を彩っ…

  6. なんてお洒落なブラコン Body Rap/Wynd Chymes(’82)

    「ブラコン・・・」。80年代初頭、ブラックコンテンポラリーミュージックを略してブラコン。骨太で重いファンクとは異なり、モダンでアーバンでお洒落なブラックミュー…

最近の記事

  1. コアファンに今でも支持されるRJ’S LATES…
  2. タイム 漆黒のファンクネス、ビルボードライブトーキョー来日決…
  3. ソウル版水戸黄門の衝撃 Joy&Pain / Do…
  4. まだまだ現役、メリッサの御大とのデュエット LOVE CHA…
  5. 純烈の友井はなんてゲスな男なんだ。Shu B/Guesss(…
  1. FUNK

    Roll With The Punches/ADC Band(’82…
  2. FUNK

    コアファンに今でも支持されるRJ’S LATEST ARRIVAL
  3. VOCAL GROUPS

    ディスコバンドから大人のブラコンへ Over And Over/Shalamar…
  4. FUNK

    Oops!/Chaz(’83)
  5. FUNK

    なんてお洒落なブラコン Body Rap/Wynd Chymes(’…
PAGE TOP