FUNK

  1. Roll With The Punches/ADC Band(’82)

    東京は真冬を迎えた。気温は氷点下。こんな時にはやはり熱いファンクが一番だ。耳の肥えたブラックミュージックファンなら、この音を聞いて、あの男を思い浮かべること…

  2. Forget Me Nots/Patrice Rushen(’82)

    ファンクに欠かせない骨太なチョッパー奏法。スラップベースの響がファンクそのものの骨格を作っている。哀愁あるメロディでありながら骨太なスラップベースが絡むForg…

  3. Do It To The Max/XAVIER (’82)

    こちらもファンク・レアな一品。このPoint Of Presure('82)からはアルバム一曲目のWork That Sucker To Deathが有名だが…

  4. chocolate milk

    踊るなら踊りな!バーケーズファンにはたまらない一曲 Who’s Gettin It-/C…

    Chocolate MilkはBarkaysやCameo全盛の80年前後のちょっとだけ、コピーバンドっていう印象が当時。でも実際はこのアルバムFriction(…

  5. ウェッサイの重鎮ぶり Shake/General Caine(’80)

    LAのゲットースラム街からの荒々しい過激なファンク。媚びることなく、単調なモーグサウンドがフロアを切り裂く。80年にリリースされたGeneral Caineジェ…

  6. Shake It/LA.Connection(’82)

    一作で消える、バンドはブラックミュージックの世界には決して少ないとは言えず、そうした一作バンドの貴重な曲を追い求めているマニアも多い。ブラックミュージックの場合…

  7. Body Talk/The Deele (’83)

     赤坂ムゲンに現役で足を運んでいた時代はムゲンの最後の最後の時期であったけど、当時の出演バンドや暗い闇の中で特にプレイされていたのがこのBody Talk/Th…

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  1. youtuber

    外房太平洋から昇る朝日 
  2. FUNK

    Shake It/LA.Connection(’82)
  3. 新宿三丁目 ソウルバー

    ソウルバーのある街

    新宿三丁目という“物語”とソウルミュージックの深い関係
  4. FUNK

    コアファンに今でも支持されるRJ’S LATEST ARRIVAL
  5. FUNK

    エロエロな時間 それはアイズレーの時間 Between The Sheets/T…
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