funk

  1. Propositions · The Bar-Kays

    80年代

    “Do It! Let Me See You Shake——新たなファンクが、時代を変えた。”Bar…

    1982年――日本では“ファンシー”というやわな言葉が街にあふれ、渋谷や原宿のブティックでは蛍光色のアクセやポップなロゴTが並んでいた頃。FMラジオで…

  2. Con Funk Shun

    FUNK

    ブラックミュージックが持つ「ファンクの快楽」と「ソウルの情熱」

    Con Funk Shun/7(Mercury, 1981) 70年代後半から80年代初頭にかけて、アメリカ西海岸のファンク・シーンを彩ってきた名グル…

  3. ALEXANDER O' NEAL

    VOCAL

    80年代モダン・ブラックミュージック”の妙味を存分に味わえるAlexander O’Ne…

    ――――――――――――――――今日の一枚は、米ミネアポリスから風雲急を告げるシンガー、Alexander O'Nealが1985年に発表したデビュー・ソロ・…

  4. SOS BAND 3

    80年代

    転換期の予感と堅実なグルーヴ感 The S.O.S. Band『III』(1982) 

    『III』(The S.O.S. Band/1982年10月29日発売)(伝説の米アトランタ発ファンク/R&Bバンド、サード・アルバム…

  5. WAR Outlaw

    FUNK

    L.A.ファンクのリアル・ヴァイブ!WAR『OUTLAW』(1982)

    WAR『OUTLAW』 (MCA Records, 1982)――ストリートの熱気をそのままパッケージした、L.A.ファンクのリアル・ヴァイブ!70年…

  6. FUNK

    コアファンに今でも支持されるRJ’S LATEST ARRIVAL

    SoulFlavaでは多くの80年代のファンクバンドを紹介してきた。その中でも男性と女性のボーカルスタイルのファンクバンドとしては、ミッドナイトスターやワンウェ…

  7. FUNK

    キャメオの弟分として活躍 Mine all mine/Cashflow (’86)

     70年代デビューのファンクバンドやアーティストが80年代に入ると、時代を代表する音の流行をうまく取り入れ、その時々の音色に変化し、評価されている。西海岸ではレ…

最近の記事
  1. Stay with me (ステイ・ウィズ・ミー)/Ryohei Aoyama(青山亮平)
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  3. GUY『GUY』
  4. ブラックミュージックが描いた“Train”という人生のメタファー
  5. タクシードライバーと山上容疑者 
  6. Jimmy Cliff ジミークリフ死去
  1. brass construction

    FUNK

    「時代が変わっても、ファンクは生きている。」BRASS CONSTRUCTION…
  2. FUNK

    Roll With The Punches/ADC Band(’82…
  3. ladys Knight & The Pips* – Visions

    GROUP

    80年代を彩るブラックミュージックの美しい“ビジョン”、ここにあり。
  4. manhattans

    GROUP

    愛のバラードで綴る“大人のブラックミュージック”の極み(1983)
  5. SOS BAND 3

    80年代

    転換期の予感と堅実なグルーヴ感 The S.O.S. Band『III』(198…
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