過去の記事一覧

  1. サンプリング/カバーの王道に君臨する名曲の軌跡

    サンプリング特集

    サンプリング/カバーの王道に君臨する名曲の軌跡 Juicy Fruit/Mtume(1983)

    Juicy Fruit(Mtume エムトゥーメ)— サンプリング/カバーの王道に君臨する名曲の軌跡1983年にリリースされた「Juicy F…

  2. Propositions · The Bar-Kays

    80年代

    “Do It! Let Me See You Shake——新たなファンクが、時代を変えた。”Bar…

    1982年――日本では“ファンシー”というやわな言葉が街にあふれ、渋谷や原宿のブティックでは蛍光色のアクセやポップなロゴTが並んでいた頃。FMラジオで…

  3. Bobby Nunn「Second to Nunn」(1982)

    VOCAL

    L.A.のナイトグルーヴが、今ここに。

    Bobby Nunn「Second to Nunn」(1982)――L.A.のナイトグルーヴが、今ここに。80年代初頭、アメリカ西海岸のソウルシーンを…

  4. TERRY STEELE

    90年代

    バブル終盤の東京湾岸を鮮やかに彩る、上質メロウR&B――“作曲家”が見せた“歌心”の本籍地。…

    Terry Steele『King of Hearts』(1990/SBK Records)80年代末~90年、作曲家として名…

  5. Mark Morrison - Return Of The Mack

    90年代

    ロンドン発、世界を揺らした“アーバンUKファンク”。——マックは帰ってきた

    ★UK発の新時代ソウル──「Return of the Mack」に見るブラックミュージックの新風1996年、ロンドンから届いた一枚のCDが、世界…

  6. EW&F RAISE

    GROUP

    Let’s Groove Tonight——ブラックミュージックが、宇宙の彼方へと舞い上がる(198…

    EWFの傑作「RAISE!」“光とグルーヴの魔術師たちが再び世界を照らす——。”1981年。日本では竹の子族が原宿を彩り、ソニーのウォークマン…

  7. FUNK

    ネオンのきらめきに、黒いビートが香る。 Dynastyが描く、アーバン・ロマンスのセカンド・アドベン…

    Dynasty/『The Second Adventure』まずはこのアルバムを代表する一曲、Dynasty,Here I am から始めましょう!米…

ブログ「SoulFlava」について


”Soul Flava”へようこそ “Flava”はスラングで使われる味や香料を意味するFlavorの綴り替え。 「持ち味」「個性」「センス」「生き方」「スタイル」といった意味です。”Soul”とはその人の「魂」そのものであり、またアメリカで生まれたゴスペル、リズム・アンド・ブルース(R&B)、ジャズが融合した音楽”Soul Music”の”Soul”です。つまり魂のスタイルであり、生き様であり、個性、それらをSoul Musicにのせて表現しようという想いを表現しているのです。ブログ”Soul Flava”では懐かしいブラックミュージック、ソウルミュージックのレビューをお届けします。

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独断と偏見で選ぶ!SoulFlavaクリスマス・グルーヴ第一弾

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    VOCAL

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