過去の記事一覧

  1. Jimmy Cliff ジミークリフ死去

    よもやま話

    Jimmy Cliff ジミークリフ死去「Many Rivers to Cross」遺してくれた生き…

    ──レゲエが世界に広がった瞬間、その中心にいた男11月24日。ニュースが静かに伝えた一本の訃報は、まるで季節の風向きが変わるように、心の中へす…

  2. よもやま話

    Bar-Kays 「Choosey Lover feat. Jazze Pha」(2022) ― 8…

    Bar-Kays 「Choosey Lover feat. Jazze Pha」ブラックミュージックが〈エレクトロ化〉と〈スロウ・ジャム再解釈〉の双方…

  3. VOCAL

    極上の都会グルーヴ、80年代を代表するブラックコンテンポラリー、Patrice Rushen『Str…

    1982年――ディスコの熱気が落ち着き、都会派AORとファンク、そして新しいブラックミュージックの洗練が交差した時代。その空気を、見事にボトルに詰めたような作…

  4. シェリル・リン「Got To Be Real」とドリカム「決戦は金曜日」

    よもやま話

    シェリル・リン「Got To Be Real」とドリカム「決戦は金曜日」

    ——RandBの香りが交錯する“似ている”論争をめぐって1978年、ロサンゼルスのディスコ・シーンを一気に席巻したシェリル・リンの「Got To Be…

  5. The Cool Notes ― 『Have a Good Forever』

    UKブラック

    UK特有の端正なメロディとスムーズなファンク

    🎧The Cool Notes ― 『Have a Good Forever』(1985)80年代半ば、アメリカのブラックミュージックが日…

  6. 特集記事

    「ロンリー・チャップリン」と「Take Good Care Of My Heart」

    ——80’s RandBの香りが交錯する“似ている”論争をめぐって1980年代後半、日本の音楽シーンに大きな爪痕を残した鈴木聖美 with Rats …

  7. SOSBAND

    80年代

    夜の都会を艶やかに。S.O.S. Bandの裏名曲 S.O.S. Band「Groovin̵…

    コアなファンがこの曲を“特別扱い”する3つの理由 S.O.S. Band「Groovin' (That's What We're Doin')1…

ブログ「SoulFlava」について


”Soul Flava”へようこそ “Flava”はスラングで使われる味や香料を意味するFlavorの綴り替え。 「持ち味」「個性」「センス」「生き方」「スタイル」といった意味です。”Soul”とはその人の「魂」そのものであり、またアメリカで生まれたゴスペル、リズム・アンド・ブルース(R&B)、ジャズが融合した音楽”Soul Music”の”Soul”です。つまり魂のスタイルであり、生き様であり、個性、それらをSoul Musicにのせて表現しようという想いを表現しているのです。ブログ”Soul Flava”では懐かしいブラックミュージック、ソウルミュージックのレビューをお届けします。

YouTube”SoulFlava”
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独断と偏見で選ぶ!SoulFlavaクリスマス・グルーヴ第一弾

SoulFlavaクリスマス・グルーヴ第一弾

特集「赤坂ムゲン 誰にも媚びないブラックミュージックの震源地」

「赤坂ムゲン・ブラックミュージックの震源地」

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    転換期の予感と堅実なグルーヴ感 The S.O.S. Band『III』(198…
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    Sweet Obsession、80年代のサウンドに酔う
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    ディスコバンドから大人のブラコンへ Over And Over/Shalamar…
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