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アーバン・ファンク炸裂!――GAP BAND『Gap Band IV』
“街を揺らす兄弟グルーヴ、黒き閃光のシティ・ファンク!”1982年――ディスコ・ブームの熱が少しずつクールダウンし、日本では「シティポップ」…
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“Do It! Let Me See You Shake——新たなファンクが、時代を変えた。”Bar…
1982年――日本では“ファンシー”というやわな言葉が街にあふれ、渋谷や原宿のブティックでは蛍光色のアクセやポップなロゴTが並んでいた頃。FMラジオで…
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ネオンのきらめきに、黒いビートが香る。 Dynastyが描く、アーバン・ロマンスのセカンド・アドベン…
Dynasty/『The Second Adventure』まずはこのアルバムを代表する一曲、Dynasty,Here I am から始めましょう!米…
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“特別な何か”を感じさせるブラックミュージックの結晶
Kool & The Gang『Something Special』(De-Lite Records/1981)80年代初頭、ディスコからアー…
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ブラックミュージックが持つ「ファンクの快楽」と「ソウルの情熱」
Con Funk Shun/7(Mercury, 1981) 70年代後半から80年代初頭にかけて、アメリカ西海岸のファンク・シーンを彩ってきた名グル…
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UK発の“アーバン・グルーヴ”旋風!― Central Line『Central Line』(198…
UK発の“アーバン・グルーヴ”旋風!― Central Line『Central Line』(1981年)ロンドンのクラブシー…
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漆黒のファンク、漆黒のフロア、響く重低音DAZZ BAND「Keep It Live」(1982)
DAZZ BAND「Keep It Live」(Motown/1982年発売)“Let It Whip!!”——この一曲が流れ出した瞬間、誰も…














