ブラックミュージック

  1. GUY『GUY』

    GROUP

    GUY― それは“R&Bの未来形”が初めて鳴った瞬間だった ―

    GUYデビューアルバム『GUY』(1988)1988年。MTVから流れる映像も、クラブのフロアも、少しずつ“新しい匂い”を帯び始めていた。そんな時代の…

  2. ブラックミュージックが描いた“Train”という人生のメタファー

    よもやま話

    あの汽笛が鳴るとき ─ ブラックミュージックが描いた“Train”という人生のメタファー

    汽車の響きほど、ブラックミュージックの魂を象徴する音はない。レールのきしむリズム、遠くで鳴る汽笛、そして旅立ちの夜の静けさ──それらすべてが、ソウルミ…

  3. よもやま話

    Bar-Kays 「Choosey Lover feat. Jazze Pha」(2022) ― 8…

    Bar-Kays 「Choosey Lover feat. Jazze Pha」ブラックミュージックが〈エレクトロ化〉と〈スロウ・ジャム再解釈〉の双方…

  4. シェリル・リン「Got To Be Real」とドリカム「決戦は金曜日」

    よもやま話

    シェリル・リン「Got To Be Real」とドリカム「決戦は金曜日」

    ——RandBの香りが交錯する“似ている”論争をめぐって1978年、ロサンゼルスのディスコ・シーンを一気に席巻したシェリル・リンの「Got To Be…

  5. The Cool Notes ― 『Have a Good Forever』

    UKブラック

    UK特有の端正なメロディとスムーズなファンク

    🎧The Cool Notes ― 『Have a Good Forever』(1985)80年代半ば、アメリカのブラックミュージックが日…

  6. SOSBAND

    80年代

    夜の都会を艶やかに。S.O.S. Bandの裏名曲 S.O.S. Band「Groovin̵…

    コアなファンがこの曲を“特別扱い”する3つの理由 S.O.S. Band「Groovin' (That's What We're Doin')1…

  7. ブラックミュージックとソウルミュージックの違い

    ブラックミュージックとは

    日本での「ブラックミュージック」と「ソウルミュージック」なにが違うの?

    「ブラックミュージック」と「ソウルミュージック」──どちらも耳にすれば、黒人音楽の熱やグルーヴ、独特のフィーリングを連想させる言葉だ。しかし、日本では…

最近の記事
  1. Stay with me (ステイ・ウィズ・ミー)/Ryohei Aoyama(青山亮平)
  2. Prince 1999
  3. GUY『GUY』
  4. ブラックミュージックが描いた“Train”という人生のメタファー
  5. タクシードライバーと山上容疑者 
  6. Jimmy Cliff ジミークリフ死去
  1. 未分類

    今年1番のダンスクラッシックスとなりました
  2. DAZZ BAND KEEP IT LIVE

    80年代

    漆黒のファンク、漆黒のフロア、響く重低音DAZZ BAND「Keep It Li…
  3. The Cool Notes ― 『Have a Good Forever』

    UKブラック

    UK特有の端正なメロディとスムーズなファンク
  4. FUNK

    After The Dance Is Through/Krystol、女子高生が…
  5. サンプリング/カバーの王道に君臨する名曲の軌跡

    サンプリング特集

    サンプリング/カバーの王道に君臨する名曲の軌跡 Juicy Fruit/Mtum…
PAGE TOP