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ブラコン
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“Do It! Let Me See You Shake——新たなファンクが、時代を変えた。”Bar…
1982年――日本では“ファンシー”というやわな言葉が街にあふれ、渋谷や原宿のブティックでは蛍光色のアクセやポップなロゴTが並んでいた頃。FMラジオで…
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L.A.のナイトグルーヴが、今ここに。
Bobby Nunn「Second to Nunn」(1982)――L.A.のナイトグルーヴが、今ここに。80年代初頭、アメリカ西海岸のソウルシーンを…
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バブル終盤の東京湾岸を鮮やかに彩る、上質メロウR&B――“作曲家”が見せた“歌心”の本籍地。…
Terry Steele『King of Hearts』(1990/SBK Records)80年代末~90年、作曲家として名…
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“特別な何か”を感じさせるブラックミュージックの結晶
Kool & The Gang『Something Special』(De-Lite Records/1981)80年代初頭、ディスコからアー…
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夜のハイウェイを照らすメロウ・グルーヴ。これぞ88年型ブラックミュージックの隠れた宝石。
BY ALL MEANS/『BY ALL MEANS』(1988年)L.A.の西海岸サウンドに、ソウルフルでメロウな風を吹かせたトリオ、BY ALL …
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NY発 “アーバン・スウィート・ソウル” の新境地 HOWARD JOHNS…
HOWARD JOHNSON『Keepin’ Love New』――甘く、艶やかに。NY発 "アーバン・スウィート・ソウル" の新境地。「都会の夜をク…
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衝撃のデビューを忘れない!Kashifと書いてカシーフと読むんだよ(1983)
🎧 Kashif『Kashif』(Arista / 1983)──新世代R&Bを切り拓いた、NY発アーバン・グルーヴの革命児。“シンセ…














