未分類

  1. 1980年代と2025年のクリスマスの過ごし方の違い

    あの頃の灯り、いまの灯り——音楽から垣間見る時代の違い今年も残すところ1ヶ月、すっかり街はクリスマスの風景だ。今から40年以上前の1980年代のクリス…

  2. 高円寺という街とソウルミュージック

    ——古着とライブと“黒いグルーヴ、ソウルミュージック”が共存する街■ 高円寺という街の歴史中央線沿線でもひときわ個性が強く、サブカルチャーの発…

  3. TERRY STEELE

    バブル終盤の東京湾岸を鮮やかに彩る、上質メロウR&B――“作曲家”が見せた“歌心”の本籍地。…

    Terry Steele『King of Hearts』(1990/SBK Records)80年代末~90年、作曲家として名…

  4. Mark Morrison - Return Of The Mack

    ロンドン発、世界を揺らした“アーバンUKファンク”。——マックは帰ってきた

    ★UK発の新時代ソウル──「Return of the Mack」に見るブラックミュージックの新風1996年、ロンドンから届いた一枚のCDが、世界…

  5. EW&F RAISE

    Let’s Groove Tonight——ブラックミュージックが、宇宙の彼方へと舞い上がる(198…

    EWFの傑作「RAISE!」“光とグルーヴの魔術師たちが再び世界を照らす——。”1981年。日本では竹の子族が原宿を彩り、ソニーのウォークマン…

  6. The temptations reunion

    Temptations「Reunion」(1982)再会が奏でる“黄金のハーモニー”

    Temptations「Reunion」──再会が奏でる“黄金のハーモニー”(モータウン・レコード/1982年)1982年――日本では「テクノポッ…

  7. 今年1番のダンスクラッシックスとなりました

    今年も残すところあとわずかとなりました。コロナも収まらず、3年目のパンデミックとの戦いを迎えることになりそうです。そんな戦いに世界が疲弊した今年、動画投稿サ…

最近の記事
  1. Stay with me (ステイ・ウィズ・ミー)/Ryohei Aoyama(青山亮平)
  2. Prince 1999
  3. GUY『GUY』
  4. ブラックミュージックが描いた“Train”という人生のメタファー
  5. タクシードライバーと山上容疑者 
  6. Jimmy Cliff ジミークリフ死去
  1. VOCAL

    極上の都会グルーヴ、80年代を代表するブラックコンテンポラリー、Patrice …
  2. FUNK

    Oops!/Chaz(’83)
  3. FUNK

    メロディラインは頭を覚醒し、精神を静かに高揚させる Everybody Lov…
  4. FUNK

    ネオンのきらめきに、黒いビートが香る。 Dynastyが描く、アーバン・ロマンス…
  5. VOCAL

    まだまだ現役、メリッサの御大とのデュエット LOVE CHANGES/MELI&…
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